11.1 SUN – 2.18 THU · 参加店の営業時間による

第11回 丹波大納言小豆ぜんざいフェア

丹波市内の参加店(飲食店・菓子店・道の駅など)

開催期間・時間
2026年11月1日(日) 〜 2027年2月18日(木) 参加店の営業時間による
料金・予約
参加無料(ぜんざいは各店で有料) スタンプラリーの台紙付きパンフレットは参加店・丹波市役所・観光案内所で配布。応募締切は2027年2月28日。台紙PDFは公式サイトからもダウンロードできます。
会場・アクセス
丹波市内の参加店(飲食店・菓子店・道の駅など) JR福知山線「柏原」駅が起点。市内の参加店は広域に散らばるため車での周遊が現実的で、舞鶴若狭道「春日IC」または北近畿豊岡道「氷上IC」から各店へ。

このイベントの見どころ

丹波大納言小豆の発祥地・丹波市で、市内の店がそれぞれのぜんざいを出す冬のフェアです。11月1日の「丹波大納言小豆の日」に始まり、2月18日まで続きます。大粒で煮崩れしにくい大納言小豆は「丹波の宝」と呼ばれ、店ごとに餅や焼き方、甘さが違うので食べ比べが楽しめます。参加店を巡るスタンプラリーで商品券が当たり、Instagramのフォトコンテストも同時開催です。

参加店舗

店舗一覧・マップ

NOTE

ぜんざいラリー
  • 参加店でぜんざいを食べると1店につきスタンプ1個。大納言小豆を使った持ち帰り商品の購入でも最大2個
  • A賞(スタンプ6個): たんば共通商品券5,000円分+丹波市産大納言小豆粒あん、抽選10名
  • B賞(スタンプ3個以上): たんば共通商品券1,000円分、抽選30名。はずれてもWチャンスで500円分が10名
Instagramフォトコンテスト
  • @tamba_zenzai をフォローし、参加店のぜんざいを撮って #丹波大納言小豆ぜんざいフェア2026 を付けて投稿(2027年2月20日まで)
参加店
  • 市内33店(2026年10月6日に公式サイトで公開)。柏原町・氷上町・春日町・青垣町・山南町・市島町の飲食店・菓子店・カフェ・道の駅など
  • 価格はJA丹波ひかみ直売所のぜんざい350円から、中島大祥堂の丹波栗入り1,320円、西山酒造場 鼓傳の発酵あんこぜんざい1,650円まで

※内容は予告なく変更される場合があります

出典: 丹波大納言小豆ぜんざいフェア 公式サイト

よくある質問

会場はどこですか?
特定の会場はなく、丹波市内の参加店それぞれで提供されます。参加店は市内33店です。
ぜんざいの値段はいくらですか?
店ごとに異なり、350円〜1,650円です。700〜1,000円の店が多くあります。
スタンプはいくつ集めれば応募できますか?
3個以上でB賞、6個でA賞に応募できます。A賞に応募すると自動でB賞の抽選対象にもなります。

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