北野天満宮 もみじ苑ライトアップ 2026

北野天満宮 史跡御土居のもみじ苑

開催場所
北野天満宮 史跡御土居のもみじ苑
開催期間
2026年11月13日(金) 〜 2026年12月6日(日)
時間
日没〜20:00(最終受付19:40)※もみじ苑は9:00から入苑可
料金
大人(中学生以上)1,500円/小学生700円/未就学児無料(茶菓子付き)
アクセス
京福電車(嵐電)「北野白梅町」駅から徒歩約5分。JR京都駅からは市バス50系統で約35分。

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このイベントの見どころ

学問の神様・菅原道真を祀る北野天満宮の西側、豊臣秀吉が築いた土塁「御土居」の跡に約350本のもみじが茂る「もみじ苑」で、紅葉の時期に夜間ライトアップが行われます。御土居の上から紅葉を見下ろし、下の紙屋川沿いから見上げる高低差のある景観が特徴で、朱塗りの鶯橋や樹齢400年を超える「三叉のもみじ」も見どころ。入苑料に茶菓子が付き、昼から夜まで同じ券で過ごせます。

基本情報

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イベントのあとの食事
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イベントのあとの
食事を、先に。

※ ネット予約に対応しているホットペッパーグルメ掲載店を、会場から近い順に表示しています。 【画像提供:ホットペッパー グルメ】
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北野天満宮 史跡御土居のもみじ苑の徒歩12分圏に駐車場が9か所、徒歩8分圏に公衆トイレが5か所あります。地図に徒歩分数つきで表示しています。

施設情報は OpenStreetMap の登録データです。営業時間・料金・満車状況は含みません。

NOTE

もみじ苑の公開期間

  • 昼の公開:10月31日〜12月6日 9:00〜16:00(最終受付15:40)
  • 夜間特別拝観ライトアップ:11月13日〜12月6日(期間中は9:00〜20:00開苑、最終受付19:40)

見どころ

  • 約350本のもみじ(自生と植林)
  • 1591年に豊臣秀吉が築いた御土居の遺構
  • 紙屋川に架かる朱塗りの太鼓橋「鶯橋」
  • 樹齢400年を超える「三叉のもみじ」
  • 国宝御本殿を見渡す展望所、茶室「梅交軒」の舞台

茶菓子

  • 利休が考案したと伝わる「麩の焼」を再現したお菓子

※苑内での三脚を使った撮影は不可

出典: 北野天満宮 公式サイト

よくある質問

昼に入苑した券で夜のライトアップも見られますか?
ライトアップ期間中の開苑時間は9:00〜20:00と案内されており、入替制の記載はありません。料金も昼夜で分かれていません。
三脚は使えますか?
使えません。苑内での三脚を使った撮影は控えるよう案内されています。
予約は必要ですか?
公式のもみじ苑ページに事前予約の案内はありません。最終受付は19:40です。

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