12.25 FRI

北野天満宮 終い天神

北野天満宮

開催期間
2026年12月25日(金)
料金
参拝・天神市の見物は無料。大福梅(約6粒入)は700円
会場・アクセス
北野天満宮 市バス「北野天満宮前」下車すぐ。京福電車(嵐電)「北野白梅町」駅から徒歩約5分。

北野天満宮の徒歩12分圏に駐車場が12か所、徒歩8分圏に公衆トイレが6か所あります。地図に徒歩分数つきで表示しています。

施設情報は OpenStreetMap の登録データです。営業時間・料金・満車状況は含みません。

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このイベントの見どころ

北野天満宮では毎月25日が御縁日で、境内から参道にかけて露店が並ぶ「天神市」が開かれます。12月25日はその年最後の御縁日で「終い天神」と呼ばれ、1月の初天神と並んで人出は約15万人。正月用の大福梅や祝箸、お屠蘇の授与もあり、新年の支度を兼ねて訪れる人で終日にぎわいます。露店をのぞきながら一年の締めくくりに参拝したい人に向いています。

NOTE

授与品

  • 大福梅:境内で採れた梅を漬けた縁起物。12月13日の事始めから授与が始まり、無くなり次第終了
  • 祝箸・お屠蘇:終い天神の頃に授与

年明けの天神市

  • 1月25日の初天神も終い天神と並ぶにぎわい

出典: 北野天満宮 公式サイト

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よくある質問

終い天神と毎月の天神市は何が違いますか?
12月25日はその年最後の御縁日で、初天神と並んで最も人出が多い日です。正月用の大福梅や祝箸、お屠蘇の授与も重なります。
大福梅は当日でも受けられますか?
授与は12月13日から終い天神の頃までですが、無くなり次第終了です。確実に受けたい場合は早めの参拝が安心です。