- 次回
- 11月22日(日) 投影日(17:00〜21:00・1時間に4回)
- 開催期間・時間
- 2026年11月22日(日)・23日(月)・27日(金)・28日(土)・29日(日)・12月4日(金) ほか14日 太陽の塔 17:00〜21:00(毎時5分・15分・30分・45分から各5分間投影、最終入園20:30)
EXPO'70パビリオン 10:00〜17:00(最終入館16:30) - 料金
- 観覧無料。別途、自然文化園・日本庭園共通入園料(大人450円、中学生以下無料)が必要です。
- 会場・アクセス
- 万博記念公園 自然文化園 太陽の広場・EXPO'70パビリオン(大阪府吹田市) 大阪モノレール「万博記念公園駅」から北へ徒歩約5分で自然文化園 中央口。車は中央駐車場から徒歩約5分。
万博記念公園 自然文化園 太陽の広場・EXPO'70パビリオン(大阪府吹田市)の徒歩12分圏に駐車場が1か所、徒歩8分圏に公衆トイレが8か所あります。地図に徒歩分数つきで表示しています。
施設情報は OpenStreetMap の登録データです。営業時間・料金・満車状況は含みません。
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このイベントの見どころ
大阪・関西万博で上映されたプロジェクションマッピング「Back to EXPO'70」が、万博記念公園の太陽の塔で再び見られます。1970年の大阪万博と2025年の大阪・関西万博の体験を、光と映像で太陽の塔に映し出す演出です。投影は夕方17時から21時まで、1回約5分で1時間に4回。日中はEXPO'70パビリオンでも上映されます。11月下旬から12月の金土日祝と年末に開催され、観覧は無料(自然文化園の入園料は別途)。冬の夜に太陽の塔を見に行きたい人に向いています。
開催日カレンダー
11月
12月
NOTE
見どころ
- 大阪・関西万博で上映された「Back to EXPO'70」を太陽の塔に投影
- 1970年の大阪万博と2025年の大阪・関西万博の体験を光と映像で再現
- 同じ内容をEXPO'70パビリオンでも日中に上映
高校生の入園料
- 2026年12月25日〜2027年1月6日は高校生の特別入園料250円(通常450円)
- 入園当日に窓口で学生証を提示し、現金で支払う場合に限り適用
※内容は予告なく変更・中止になる場合があります。
出典: 万博記念公園 公式サイト
- イベントのあとの食事
- After the event Swipe →
イベントのあとの
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