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神戸総合運動公園をもっと楽しむ
訪問レポート、周辺ガイド、最新ニュースから、この場所の楽しみ方を広げられます。
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オリックス戦に神戸市民を無料招待|花火ナイト4試合・第1回締切5/24、第2回5/31
神戸市が6〜7月のオリックス・バファローズ主催試合に市民を抽選で無料招待。花火ナイト4試合が対象で、引換券1枚につき2名まで観戦可。第1回(6/27・28 楽天戦)の申込は2026年5月24日(日)23:59まで、第2回(7/3・4 西武戦)は5月31日(日)23:59まで。
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【2026年・神戸】菜の花スポット3選|灘浜・総合運動公園・西郷川河口
3月の神戸は菜の花が見頃。灘浜緑地(灘区)・神戸総合運動公園コスモスの丘(須磨区)・西郷川河口公園(東灘区)の3スポットの見どころ・アクセス・まつり情報をまとめました。
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神戸総合運動公園・コスモスの丘の菜の花が見頃!3/21は菜の花まつりも開催予定
神戸総合運動公園「コスモスの丘」で5万本の菜の花が見頃を迎えています。3月21日(土)には「菜の花まつり・菜の花マルシェ」も開催。青空と黄色が広がる春の絶景を楽しめるイベントです。
神戸総合運動公園 の魅力と見どころ
神戸市須磨区の丘陵地帯に広がる神戸総合運動公園は、総面積55.6haのスポーツ複合施設です。地下鉄西神・山手線「総合運動公園駅」から直結というアクセスの良さもあって、市民のスポーツ・レクリエーションの拠点として長年親しまれてきました。 公園の核となるのは、ユニバー記念競技場です。1985年のユニバーシアード神戸大会に合わせて整備された陸上競技場で、収容人数は45,000人。その後もプロサッカーや国際競技大会の会場として使われてきたこの場所は、アスリートたちが夢を懸けてきた舞台でもあります。隣接するほっともっとフィールド神戸は、プロ野球公式戦も開催される本格的な野球場。グリーンアリーナ神戸は大型コンサートや格闘技イベントも可能な多目的屋内アリーナです。 競技施設の充実さだけが、この公園の魅力ではありません。「水のくに」「自然のくに」「冒険のくに」と名付けられた体験エリアでは、ロングスライダーやジャンボすべり台など、子どもから大人まで体を動かして遊べるアクティビティが揃っています。そして春にはコスモスの丘が黄色い菜の花で染まり、秋には名前の通りコスモスが咲き誇る。スポーツをしなくても、季節の花を目当てに足を運ぶ人も少なくありません。 神戸のどこかでスポーツ観戦のチケットがある日、あるいはただ体を動かしたい休日に、この場所はいつでも開かれています。
ユニバー記念競技場
1985年ユニバーシアード開催のメインスタジアム。45,000人収容。Jリーグや国際陸上競技大会の会場としても使用
ほっともっとフィールド神戸
プロ野球公式戦も開催される本格的な野球場
グリーンアリーナ神戸
大型コンサートや各種スポーツ大会に対応する多目的屋内アリーナ
コスモスの丘
春は菜の花、秋はコスモスが咲き誇る丘。季節ごとの花まつりも開催
冒険・自然・水のくに
ジャンボすべり台・ロングスライダーなど体験型アクティビティが充実。子ども連れに人気
アクセス
神戸市営地下鉄 西神・山手線「総合運動公園駅」下車すぐ
三宮から約22分、新神戸から約24分
車:阪神高速31号神戸山手線「白川南IC」から西へ約5分
駐車場約1,600台(1日1回700円 / P3(駅東)1時間200円・平日のみ上限1,200円)















