10.17 SAT – 10.18 SUN

第2回 読の市@大阪

JR大阪駅 5階 時空(とき)の広場

開催期間・時間
2026年10月17日(土) 〜 2026年10月18日(日) 10:30〜18:00(17日は17:00まで)
料金
入場無料(本・グッズは各店で購入。「わたしの会話ネタ市場」は1人500円)
会場・アクセス
JR大阪駅 5階 時空(とき)の広場 JR「大阪」駅直結。車は大阪ステーションシティの有料駐車場を利用。

JR大阪駅 5階 時空(とき)の広場の徒歩12分圏に駐車場が12か所、徒歩8分圏に公衆トイレが5か所あります。地図に徒歩分数つきで表示しています。

施設情報は OpenStreetMap の登録データです。営業時間・料金・満車状況は含みません。

※ 本記事にはアフィリエイト広告が含まれています。

このイベントの見どころ

関西を中心にこだわりの書店・文具店34店がJR大阪駅の時空の広場に集まる、本と文具のマルシェです。2026年2月に東京・明治公園で始まった「読の市」の2回目で、大阪では初開催。京都・西陣の大垣書店や余波舎、絵本のニジノ絵本屋、店舗を持たない「いか文庫」などが出店し、店主と話しながら本を選べます。18日は書店員や読書インフルエンサーの対談ステージが続き、公式ZINEなどのグッズ販売も。入場無料で、梅田での買い物ついでに立ち寄れます。

プログラム

タイムテーブル・マップ

17日・18日のステージは公式サイトのタイムテーブルに沿っています。17日は17:00で終了します。

参加店舗

店舗一覧・マップ

公式サイトの出店者一覧から33店を掲載しています(公式の表記は全34店)。

NOTE

出店

  • 関西を中心とした書店約30店と文具店約5店(計34店)
  • 読書インフルエンサーによる特別出店

会場でできること

  • 蔦屋書店コンシェルジュによる対話型のパーソナル選書
  • 読の市公式ZINEなどオリジナルグッズの販売
  • 本で出会うマッチング企画
  • 協賛ブース:ロートV5の「目」をテーマにした選書コーナー、ANNA SUI COSMETICSのフレグランス試香と会場限定の栞、日経BPのビジネス書コーナー、大日本印刷(外濠書店)の「ご当地文庫リバイバルフェス! in 関西」 ほか

※17日はなにわ淀川花火大会の混雑による事故防止のため17:00終了

出典: 読の市 公式サイト

イベントのあとの食事
After the event Swipe →

イベントのあとの
食事を、先に。

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よくある質問

入場料はかかりますか?
入場は無料です。本やグッズは各店で購入します。ルクア イーレで行われる「わたしの会話ネタ市場」は1人500円です。
17日はなぜ早く終わるのですか?
同じ日になにわ淀川花火大会が開かれ、梅田周辺が混雑するためです。17日は17:00、18日は18:00に終了します。
トークステージは予約が必要ですか?
公式サイトに予約の案内はなく、時空の広場のステージで行われます。主なトークは18日の14:00から1時間ごとに続きます。

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