このイベントの見どころ
1978年(昭和53年)の三田市制20周年を機に始まり、今年で47回目を迎える三田の夏の風物詩。スローガンは「心のかよう、ふるさと三田」。隣接する郷の音ホールと三田市役所の2会場を使い、ステージや市民総おどり、飲食ブース、子ども向けアトラクションなどが市内一円から人を集めます。前回(2025年)はおよそ8万人が来場した、北摂エリア屈指の市民まつりです。
基本情報
- 開催場所
- 郷の音ホール会場/三田市役所会場(兵庫県三田市)
- 開催期間
- 2026年8月1日(土)
- 時間
- 15:00–20:30
- 料金
- 入場無料
- 関連リンク
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- アクセス
- JR宝塚線・神戸電鉄三田線「三田」駅から徒歩約7〜10分(郷の音ホール/市役所いずれも駅から徒歩圏)。当日は来場者用駐車場の用意がないため、公共交通機関の利用を推奨。
- NOTE
- 【第47回(2026年)開催概要 ※三田市公式発表】
- 日時:2026年8月1日(土)15:00〜20:30(荒天中止)
- 会場:郷の音ホール会場/三田市役所会場
- テーマ:心のかよう、ふるさと三田
- 主なプログラム:飲食ブース、市民総おどり、ナイトバブルショー ほか
- ナイトバブルショーは照明・音響・花火の演出を交えて行われますが、武庫川河川敷や城山公園で打ち上げるような花火大会ではなく、市街地等からは見えません。郷の音ホール会場でご覧ください。
- 当日は猛暑が予想されるため、水分・塩分の補給とこまめな休憩を。
- 来場者用駐車場なし/公共交通機関を利用
- 問い合わせ:三田市 まちのブランド観光課 079-559-5012
【前回(第46回・2025年)のプログラム参考 ※第47回の詳細なステージ・出店内容は公式発表後にアップデート予定】
▼郷の音ホール会場
- 飲食ブース
- 「和の響き」ステージ(三田小唄保存会・三田太鼓 ほか)
- 市民総おどり
- 光と音のナイトバブルショー
- 灯篭展示、写真撮影、クイズ企画
▼市役所会場
- ステージイベント(バンド演奏・ダンス・カラオケ)
- 出店ブース
- サンダーライド(ジェットコースター、迷路)
- ウォーターランド(ウォータースライダー)
【当日の注意】
- 荒天中止
- 来場者用駐車場なし/公共交通機関を利用
- ゆかた着用での来場が推奨されており、過去にはバス運賃半額サービスも実施

よくある質問
入場は無料ですか?予約は必要ですか?
入場無料・予約不要で、誰でも自由に来場できます。
駐車場はありますか?
来場者用の駐車場はありません。JR宝塚線・神戸電鉄「三田」駅から徒歩でアクセスしてください。
子ども連れでも楽しめますか?
市役所会場には子ども向けのアトラクション(過去にはサンダーライド・ウォーターランド等)や飲食ブースが多く、家族で過ごしやすい雰囲気です。
雨が降ったらどうなりますか?
荒天時は中止となります。当日の開催可否は公式サイトでお知らせされます。
花火は上がりますか?
大規模な花火大会ではありません。フィナーレの「ナイトバブルショー」で照明・音響とともに花火の演出はありますが、武庫川河川敷や城山公園で打ち上げるような花火とは異なり、市街地等からは見えません。郷の音ホール会場でご覧ください。
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